早伸松陽組 - 東京練馬区 足場・基礎・解体・外構工事 | 早伸松陽組

Traditional and Innovation, Exploration Ambition and Creation.
Traditional and Innovation, Exploration Ambition and Creation.
理念
伝統を継承し常に進化し続ける
探究心向上心を常に持つ
弛まぬ創造力

代表挨拶

みなさまこんにちは。

まず自己紹介からさせていただきます。

1980年東京練馬区の材木屋長男として生まれ、18歳で建築現場に材木を配達する手伝いをしていました。

何度も現場に通ううちに建築の奥深さに魅了された私は材木業を継ぐのを辞め、高校卒業を期に町鳶の会社に勤めました。

一心不乱に建築の世界にのめり込んでいった私は、経験を重ねるごとに探求心、向上心が沸き上がる自分に『出来る事はまだ沢山ある!』と奮起し2003年23歳で独立。

その頃から同じ志を持っていた現役員と2005年25歳で有限会社 早伸松陽組を設立しました。

『探求心、向上心を常に持つ』この想いを持つ仲間との縁、考えるよりも先に動く自分自身の性分から、会社をはじめることは自然な流れでした。

設立当初は若さと勢いだけで知識も経験も未熟でしたが、自分が納得できるまでとことん仕事に向き合い、仕事の質を追求する事でいろいろな仕事を依頼していただき、新しい事にもチャレンジさせていただきました。

自分が大事にしている『一生懸命にやる』姿勢が一緒に仕事をする仲間や社員たちにも伝わり、今日まで成長させ ていただくことにつながっていると実感しています。

2022年創立17年を迎える事ができました。

これからも我々の強みである探求心、向上心を常に持ちながら走り続けていきます。

そしてこの経験と知識を次の世代にも伝えることで、みなさまに貢献出来ればと思っています。

代表取締役
早川 伸之